Neetalive’s diary

読んだ本の紹介や雑記

コンピューター

フルスタックは辛い、GPUのことだけ考えていたい。

なぜかフルスタックがもてはやされていたところにいたことがある。つらかったのでそこを離れた。フルスタックは結局何を実現してきたんだろうか?webサービスの構築?これは確かにそうだ。CTOなんかもこれに近いかもしれない。だが、興味のないところに自分…

Remote Administration Toolについての忘備録

github.comc♯で書かれたもの。 www.contextis.com2014年ごろ見かけた気がする。今は製作者が開発に関わっていないらしい。 https://www.sans.org/reading-room/whitepapers/malicious/netbus-21-trojan-horse-actual-valid-remote-control-administration-to…

Onur Mutlu氏の文章は面白い

https://people.inf.ethz.ch/omutlu/pub/ETC-memory-oversubscription-management-framework-for-GPUs_asplos19.pdf www.youtube.comこういう風に人に説明すればいいのか? dl.acm.org ここにあったものも面白い。

機械学習と素粒子物理

www.youtube.com これは面白かった。不動産とか都市のデータとか、顧客データの分析とか、海洋データはもう飽きた。これをやっていくか。 https://www.math.ru.nl/~mueger/TQFT/At.pdf これも面白い。 素粒子の挙動は不安定らしい。それにデータが大きい。CP…

ドローンを乗っ取るための準備

www.youtube.comドローンを制御するソフトウェアはどうなっているか。話はそこから始まる。無線でコントロールしているのでtcp/ipでドローンが動いている。そこで暗号化されているかどうかが問題になる。されていないなら操作を乗っ取ることができるだろう。…

深層学習とバグの発生

https://arxiv.org/pdf/1906.01388.pdf こういう論文があった。ライブラリーを使っているときにどんな傾向があるかをまとめている。問題の設定がおかしかったとか、過学習をしているとか。 バグを見つけるのを助けるものもある。 github.com http://www0.cs.…

リバースエンジニアリングのツール

github.com面白そうなのがあった。セキュリティチップの分析に使えそうだ。

秘密計算あれこれ

やっと精神が回復し始めたから、原点に戻って暗号に関することをやっていくか。面白そうな文章があった。 https://db-event.jpn.org/deim2019/post/papers/161.pdf 形態素を基にどんな人が書いたのか推定する?というのが大まかな内容だったと思う。名詞と形…

久々にいいもの見た

github.comdockerのセキュリティスキャンをするやつだ。精神が回復した。

この論文面白そう

https://arxiv.org/pdf/1906.08784.pdf probcomp.github.ioこれも面白そう。 http://delivery.acm.org/10.1145/3320000/3314642/pldi19main-p645-p.pdf?ip=121.105.40.34&id=3314642&acc=OA&key=BF85BBA5741FDC6E%2E83F2654D43953101%2E4D4702B0C3E38B35%2EE…

これ面白い

Links between geometric functional analysis and quantum information theory | S. Szarek | Лекториум

奇天烈なプログラミング言語

brainfuck。これはどうなった?小学生の時に見かけたときからずいぶん経ってしまった。 www.bf.doleczek.plプログラミング言語Misa.brainfuckの親戚らしい。こういうので暗号作ってみるか。特定の言語体系を組み合わせて、何かを。 リトルポニーを題材にした…

adobeに見せかけた手口

www.trendmicro.com これ結構致命的だ。似たような状況を考えてみるか。

ジョセフソンコンピューター

磁気で論理回路を表現するのだろうか?いまこれについて調べている。 ttps://drum.lib.umd.edu/bitstream/handle/1903/12338/Oberg_umd_0117E_12789.pdf;jsessionid=26323002EB1A588F9228EBD25FA3AAD8?sequence=1 これが面白そうだ。半導体は電位差を必要と…

コンピューター本紹介、コンピュータの構成と設計とComputer Architecture: A Quantitative Approach

この二つを紹介せずして死ねない。 Computer Architecture: A Quantitative Approach (The Morgan Kaufmann Series in Computer Architecture and Design) (English Edition) 作者: John L. Hennessy,David A. Patterson 出版社/メーカー: Morgan Kaufmann …